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プロフィール

2009/8/15 土曜日

多摩ら・び「東大和特集」

創造エンジンの立ち上げの経緯や思いなどを様々聴いて頂き、立派な紙面にして頂きました。さすがプロ!私が自分のことを語るより上手いかもしれません…。ありがとうございます。

【2009/8月15日号/多摩らび「東大和」特集】

2009/5/14 木曜日

アサヒタウンズ/東京紅茶・緑茶

「ブランド化に茶畑を残す願い込める」というところに出ていますが、記者さん自身の地域への熱い思いを感じる取材でした。

【2009/5/14/アサヒタウンズ】

2009/1/31 土曜日

読売新聞/東京紅茶

東京紅茶の取り組みを読売新聞さんにご紹介頂きました。

実は私はこの写真のカメラ側に立っています。「小林さんは議員だから写さなくていいですか」とのこと。んー、発案&メインの企画責任者なのに。公選法(?)が憎い。

【2009/1/31読売新聞多摩版】

2008/5/18 日曜日

08年頃

 

議員になって以来、やはりスピーチ役を頼まれる機会が増えました。写真は友人結婚式でのスピーチ。「普段から人前で話すんだから、出来るだろ」という感じでしょうか。 でも、実はこれ結構緊張します。自分の選挙よりです。以前、結婚ウン十年の方から「あの時の夫の友人のスピーチはまだ覚えてる」と聞いて以来、うわこれ一生モンだと実感しました。「人の一生に係る大事な場面で、失敗はできない」と考えると相当汗をかきます。でも、上手く喋れて喜んでもらえると、「やった!」と密かに充実しますね。

2008/2/7 木曜日

ぴあ・/人生ごっこ!?下北沢上映

「人生ごっこ!?」の下北沢での商業上映について「ぴあ」に掲載して頂きました。

【2008/2月1日号ぴあ】

“L change the WorLd”等のビッグな映画と並んで掲載されているのが不思議な気分。本当に本物の映画にできたんだなぁと感慨も新た。

もちろんウォーカーにも掲載して頂きました。

2007/11/18 日曜日

2007年(平成19年)~ 街づくりの種が芽ばえ…


☆2007年 マニフェスト大賞ノミネート
議会報のリニューアルを評価され、最優秀成果賞にノミネートして頂きました。大賞は取れませんでしたが、全国の多くの応募から最終選考にノミネートでき、また、地味な実績に評価を頂いてとても嬉しく思いました。ちなみにこの年の“審査員特別賞”は話題の東国治宮崎県知事でした。

☆2008年 『東京紅茶・東京緑茶』発売
数年間温め続けていた『東京紅茶・東京緑茶』を商品化。創造エンジンより発売しました。農産品をブランド化していかなくては、東京の農業は生き残れせん。試行錯誤しながらですが、とにかくも発売!命名から企画・パッケージングまで私がプロデュース。商標は取れませんでしたが…。

☆2009年 東京都議会議員選挙公開討論会を運営
青年会議所の事業として行った公開討論会を運営しました。当日は300名近くに来場して頂き、都議選候補者の議論をご覧頂きました。

☆2009年 創造エンジンが『国際野外アート展 ArtPlant』実施
メキシコ・アイルランド・ブルガリアの海外作家を招き、また国内作家を15名・団体が参加する『ArtPlant』を開催。中心となったのは映画事業などから地域活動に参加してくれたスタッフをはじめとする、創造エンジンメンバー。国内外の老若男女が合わさった良い事業でした。

☆2010年 東大和青年会議所第24代理事長に就任
映画や討論会を実施していくなかで、徐々に運営の中心も担うようになり、2010年、理事長に就任いたしました。街を元気にするのは、ヨソモノ・バカモノ・ワカモノであるという気持ちで、わんぱく相撲や西武ラインズとの連携企画を実施します。

2007/4/30 月曜日

2007年(平成19年) 委員長と議長

 

☆議会広報委員長に就任 当時は議会報編集委員会という名称で、委員長在任中に議会広報委員会に名称変更されました。議会報のリニューアルなどを東大和市議会の他の議員からも評価して頂き、「そこは小林君だろ」という感じで推挙して頂きました。在任中に「議会議事録のHP掲載」などを実現できました。また、2市から議会広報についての視察を受けました。

☆東京都市収益事業組合議長に就任 収益事業とは、都内の8市が共同で運営する競輪事業のことです。8市の議員の方の中で議長をさせて頂いたのは非常にいい経験でした。結局、2010年3月の収益組合解散まで議長を3年間やらせて頂きました。

2007年(平成19年) 統一地方選・2期目に当選

2回目の選挙です。イベント運営に慣れたこともあり、一回目のようにバタバタすることなく終えることが出来ました。また、皆さまのおかげで無事当選させて頂きました。本当にありがとうございました。 

 

実は、市議の選挙の時に一番あたたかい聴衆は小学生。面白がって絡みに来てくれます。冷やかし半分でも、票なんかもってなくとも、それでも嬉しいものなのです。 市議選なんて地味なものです…。